2006.10.02 Monday posted by 村松浩義
エンジンオイル
オイルをサポ-トしていただいているCULTEXから支給していただいた0W-30なんですが、いわゆる吹けはもちろんのこと、低粘度でありながらなかなかのトルク感。
特筆なのは、そのライフの長さ。夏場の走行会で高負荷の走行を繰り返してもほとんど「タレ」を感じません。
若干、高価なんですが、価格相応の価値はあると思いますよ!
あまり置いてあるブランドではないですが、スプリントにはあります、笑。
ちなみにCULTEXは親会社シェブロンテキサコのアジア向けブランド、HAVOLINEはアメリカ向けのブランド名です(確か、汗)。

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